さとやまブログ

”奏奏について”カテゴリーの記事一覧

保養について | 奏奏について

ドイツの保養事情

ドイツから来日していた友人からを聞く会を奏奏で開催。友人のスケジュールが直前まで定まらなかったので極内輪の会でしたがとても有意義な時間でした。 彼の場合、気管支喘息の慢性疾患を抱えていますが、社会福祉…

ドイツの保養事情

奏奏について

休むこと

健康のために食事や運動法などは知っていても休み方、どのように休めばよいのかわからない、自分もその一人であるが、、。 確かに深夜、週末にも仕事上のメールが飛び交い、職場、家庭環境が整わなければまとまった…

休むこと

奏奏について

ちょっとだけ涼しげ、ほどよい木陰

本日も暑いです、でもここはちょっとだけ涼しげ、松本・四賀の奏奏。 南側の樹木が成長して、ほどよい木陰です。夏保養、受け付けています。

ちょっとだけ涼しげ、ほどよい木陰

奏奏について

「自炊者になるための26週」

講座の帰りに書店で「自炊者になるための26週」を購入。 著者は映画批評家の三浦哲哉さん。あまりにも面白くて帰りの 3時間弱の電車の中で一気に読んでしまう。 料理本というとイラストや写真のレシピが定番だ…

「自炊者になるための26週」

奏奏について

奏奏が提案する保養とは

東日本大震災時の原子力発電事故後に、松本市内に福島から自主避難の被災者と避難者支援活動の市民とが中心になって福島の子どもたちが親元を離れて寮生活を送るプロジェクト「まつもと子ども留学基金」が立ち上がり…

奏奏が提案する保養とは

奏奏について

奏奏(sousou)のホームページと新法人の門出にあたって2つのコトバ

四十数年前、詩の朗読会で初めて、本物の詩人に出会ったと思った。それが谷川俊太郎さん。昨年彼が亡くなり、初めて彼の詩と文を読み始めた。その中で初めてイタリアの詩人ウンベルト・サバの詩を知った。それが次の…

奏奏(sousou)のホームページと新法人の門出にあたって2つのコトバ